おっちゃん達が毎日使っているWalletの事🧐

こんちわっす。

今日のピザ焼きは家内にお任せして、

今日は長岡で人と会いまくり、発酵ジュースやシェイクの打ち合わせしつつ、

そして作業場に戻って軽トラに出来立てほやほやのキッチンかカーを

どーんと乗っける作業をしながらスマホぽちりまくりのピザおじさんでございます。

さてさて🧡

最近毎日いじって、便利に使っている暗号資産のWalletって

どんな事になってるのかちょこっとまとめてみました。(パクリですが💦)

ウォレットの種類&メリット・デメリット

仮想通貨のウォレットには多くの種類がありますが、各々異なる特徴があります。 
大分類では「ホットウォレット」と「コールドウォレット」の2種類。

A:ホットウォレット

ホットウォレットとはインターネットに接続された状態のウォレットのこと

いつでも送金などの取引が行えるため、すぐに使える状態で仮想通貨を保管したい際に便利である反面、常にハッキングのリスクが存在するウォレットでもあります。

ホットウォレットには主に次のような種類があります。

①オンラインウォレット

オンラインウォレットとは、主にWebサイト上で仮想通貨の保管・送金・受け取りなどのウォレット機能を提供しているオンラインサービスの総称

仮想通貨取引所の口座を開設するとオンラインウォレットが付随してくることが一般的であるため、多くの方が最初に使用するウォレットでもある。 
仮想通貨を事業者側に預ける形(事業者が秘密鍵を管理)となるため、オンラインウォレットを使用する際には信用できる事業者であることを見極めることがめっちゃ大切。 

これで何度となく資金飛ばされました💦
なお、国内では金融庁に暗号資産交換業者として認可を受ける事業者のみがオンラインウォレットサービスを提供できる。

②ローカルウォレット

ユーザーが自身の保有するパソコンやスマホなどのデバイスにインストールして使用するウォレットを、ローカルウォレットと呼びます。

ローカルウォレットは、常に同期されたブロックチェーンデータを保有する「完全型(フルノード)」と、ブロックチェーンデータを外部サービスに依存する「簡易型」に区別される。

「完全型」のローカルウォレットにはマイニングやステーキングの機能(特定の通貨のみ)が搭載されているため、ブロックチェーンの稼働に貢献して利益を得られる場合がある。ただし、膨大なブロックチェーンデータを保存するためのデバイスの容量が必要になる。 
一方で「簡易型」の場合はブロックチェーンデータをダウンロードする必要がないため、軽量で手軽にインストール可能。その反面、外部サービスに依存するため安全性に劣るというデメリットあり。

なお、ローカルウォレットはパソコンにインストールするものは「デスクトップウォレット」、スマホにインストールするものは「モバイルウォレット」とも呼ばれている。

 おっちゃんがよく使うのはこれなんだな。

③ブラウザウォレット

ChromeなどのWebブラウザの拡張機能としてインストールするウォレットは、ブラウザウォレットと呼ばれている。  
仕組みとしては「簡易型」のローカルウォレットに似ているが、Webブラウザの拡張機能であることから、ウォレット機能とWebサイト上のサービスを直に連携できる点が特徴。  
イーサリアムのブラウザウォレットであるMetaMask(メタマスク)などが有名です。

 おっちゃんは、悪質な詐欺サイト(見分けがつかない💦)に間違ってメタマスクを繋いだばっかりに、財布の中身を一瞬で盗まれたことがある。○万円分!😭

B:コールドウォレット

インターネットに接続されていないウォレットのことをコールドウォレットと呼ぶ。

インターネットから物理的に隔絶することでハッキング被害を受けるリスクを大幅に低減できるが、取引に使用する際には手間や時間がかかってしまうという欠点がある。

主なコールドウォレットには次のようなものがあるそうです。

❶ハードウェアウォレット

物理的な機器に秘密鍵を保存するウォレットで、専用のアプリをインストールしたデバイスと小型のUSBメモリーのような形状の本体を接続することでウォレット機能が使用できるタイプのものが一般的。  
使用しない時はデバイスから外すことで秘密鍵をインターネットから物理的に切り離して保管できるため、比較的使いやすいコールドウォレットと言える。

❷ペーパーウォレット

ペーパーウォレットは、最も原始的な仕組みのウォレットで、その名の通り秘密鍵の情報を紙に印刷して保管しておく方法。紙であるため電子的なハッキングが不可能で、最も安全なウォレットと言われているそうな。  
ただし、生成する際には専用のアプリやソフトウェアを使用する必要があるため、生成後はパソコンやプリンターなどのキャッシュを確実に削除しておかないとヤバイです。

何を言いたいかというと、

4️⃣のJcon改でこれからヤバイくらい資産増やすので、

今度は守らなきゃってことで勉強し始めている今日この頃ってとこです。

取引所などの第三者に仮想通貨を預けている場合、相手方が倒産してしまうと預けていた仮想通貨が返ってこなくなるリスクがあるし、取引所がハッキングの被害を受けた場合仮想通貨が流出してしまう可能性もある。

さらに

おっちゃんの経験では、ハッカーが、割と優秀だったある案件のMLMの仕組みを使って、

ウイルス🦠仕込んだアカウントを何万個も登録した上で、

運営会社に脅迫状送ってきたことがありました、

会社は断固として拒否し、何十にも分散保管していた資金は消えてないんですが、

防御力の高い新しいシステムを作り直すことと、

ウイルス🦠除去に2年以上かかっていて資金を動かせない状態が続いています。

こういうこともあったので、利益が出たら複利運用分は残し、

あとはどんどんWalletに分散収納しなきゃ!って思ったのでござる。

なので、

空いた時間には最大限Walletの勉強しとかんば、

被害を受けるリスクを下げられなーい😱

とにかく、絶対安全なWlletって無いようなので、

複数のWalletに分散し、目的に応じて使い分けるのが良さそうですね。

と思っている今日この頃でした。

自己責任で色んなWallet(と言っても限定して)を

少額でのぞいてみようと思いまする。

4️⃣の段取り終わった方、勉強してみてはいかがでしょうか😃

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