AIX⑨真実を知る努力と投資という行動

お元気様です!

ここのところ数日間東京湾のほとりに陣取っているピザおじさんでございます。

移動するにしてももっぱら湾岸の海の上やら海底トンネルやらを便利に移動さいております。

お風呂もスーパーもホームセンターも本屋さんも車で20分以内。

狭い空間とはいえ、車中泊楽しいですね。

じっくりものを考えられます。

結構暇そうに見えて、いろんな用事が発生して楽しく対応させて頂いているうちに、

あっという間に今日も夜になっちゃいました。

そんな中、

私、車中泊3日目にして本を3冊、YouTubeも衝撃的な配信を多数見つけましたので、シェアいたします。

突然ですが、みなさん真実を知ろうと奮闘努力しておられますか?

知っただけで知識を振り翳したって、そんなもん自己満足でしかなく役に立たない。

次世代、私にも子供はおりますが、どうします次世代。

自分の子供が、大事な時間を他人に販売することほど耐え難いことはないですよね。

他人を支配するためにイギリスで発案され、世界で一定の拘束力を持つ権威に自分の子供ががんじがらめにされ、

首の皮一枚で生かさず殺さず扱われているなんて、考えただけで許せまえんよね。

しかし、当の親世の方がこれまた何もわかっていなかったんだなと最近思います。

ドバイのAIXとご縁することになり、第三世界の台頭を目の当たりにし、思考がだいぶ変わってきた自分を自覚することができます。

ドバイに行くたびに世界の真実に俄然興味が湧いてくるのであります。

突然ですが、アメリカのトランプ氏をみなさんどう見てますか?

ずいぶん過激な危ない政治家崩れだと思っていたとしたら以下のトランプ氏の発言を読んでみてください。

「アメリカfサースト」これはみんな知ってますね。

でも、その後に必ずトランプ氏は次の言葉が続いていましたが、日本のメディアはそれをあえて消していました。

その言葉は、

「各国ファースト」

です。

「アメリカファースト、各国ファースト!」

これが完全な彼のスローガンなんです。(あえてグローバルメディアは背後を消していましたが)

それを踏まえて以下に続きます。

彼が行った国連演説の内容です。

①国家の善政は愛国者のみ実現可能である。歴史に根ざした文化に育まれ、伝統的価値を大切にする愛国者が未来を築くことができる。

②愛国者こそが、自由を守り、主権を維持し、民主主義を尊重し、偉大さを実現できる。

③各国が自由を愛することによって、世界を良くすることができる。

④世界のリーダーがなすべき事は、祖国を建設し、文化を大切にし、歴史に敬意を払い、国民を宝とし、国を反映させ、同義性を高め、国民に敬意を払う事である。

⑤未来はグローバリストの手中にはない。未来は愛国者にこそある。未来は独立主権国家にある。このような国家こそ、自国民を守り、隣国を尊重し、各国の特性に基づく違いに、敬意を払うことができるからである。

⑥アメリカが目指すゴールは、世界の調和である。独立主権国家が自国民を愛する統治を行えば、世界は調和することができる。

どうでしょうか?

中には「えーーー!こんな事を言う人だったのか!」って思った方も多いと思います。

実際にトランプ政権時代のアメリカは戦争をしていません。

真っ向からグローバリスト(DS)を否定し喧嘩売ってるわけですから、彼らの金ずるである戦争はしないのです。

彼が大統領になった時、グローバリストは敗北するでしょうね。

どこかの国の総理大臣とは大違いですね。

幸運にも2023年にドバイのブルジュはリーファ146階と144階にオフィスを構えるAIXという会社とご縁することができて、

とても視野が広がり、大げさに言えば日本の次世代の進むべき道が明確に見えてきました。

私ら日本国民はあまりにも無関心すぎました。

なんに対してでもです。

暗号資産は当たり前なのに、まだ仮想通貨は怪しいっていってる人もまだいますし。

まあ、これからは時間を惜しんで情報を取るべきでしょう。

さてさて、別件です。

今日ば物凄い世界トップレベルの事業家、資産家が、東京でご自身の戦略を説明してくれる初日です。

奇しくもこれから爆発的に成長する第三世界経済圏での事業ですね。

思いっきり真正面からお話し聞いてきます。真実が知れるでしょう。

あ、今回は流石の人気に会場枠が足りなくなって会場規模の見直しをされるそうですが。

追伸、プーチン大統領のことが理由もなく嫌いな方もいるんじゃないですかね。

トランプ氏と並んで、氏も地球を滅ぼすグローバリストと戦っています。

こんな動画見つけました。

では、今日も勉強三昧の今日この頃!

皆様におかれましても、セミナーはリアルでご参加ください。

ドバイへは一度は言ってください。

自分の世界観、考えが根底から変わります。

最後に、

本説でお伝えしたいのは、どちらが正しいとか、間違ってるとか、そんなくだらない議論をするつもりではありません。

各人皆様が、現教育やテレビを含めた、便利に知るすべが実は謀略の罠であることに早く気がつき、

真実を追求するために行動を起こしてほしいと願うのであります。

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