お元気様です。
昨日は新潟市内でADICO事業の説明会を主催いたしました。
投資家さんはもとより、お弁当屋さん、クレープ屋さん、工場にお勤めの方、建設会社の方、、、、、、
様々な方々がご参加されまして、その場でADICOの事業オーナーさんになられました。
皆様、ご自身の将来もさることながら、
参加されたほとんどの方々が、
次世代に対し今すぐできること、
今しかできない(数ヶ月以内のお話です)一瞬の機会、
逃すべしと言うことでど真剣に行動されておられました。
日本人だけが知らない投資業界のグッチなわけですから。
今までですと私たち一般人には手の届かない話、
話すら回ってこない内容なわけですからすごいことです。
参加された方は昨日1日で今後一生を終えるまで、
いや次の世代にまで「途切れることのない永遠の収入」を手に入れたわけです。
私が日曜日に目一杯ピザを販売したとて、15万円売るのが精一杯です。
それを昨日1日で手に入れられたわけですから、
今日からの毎日が今までと違う世界に見えるでしょうね。
さて、オーナーになると、あとは配当待つだけなのでやることがないわけですが、
それでも投資環境を学ぶことは超大事です。
もしかして、中東ってまだラクダしかいないと思っていたらとんでもないお話です。
こんなことになってるんですよ!すげー発想🤩
https://note.com/adif/n/n6d49c1a6f66c

昨日の講師のお話の中で感銘を受けた内容を少し漏らします。😁
ドバイって元々は漁村、人口たったの8千人からスタートしたそうで、
漁業で国作りをしている途中で石油やガスが発見されたそうです。
彼らがすごいのは、ガスを売って目先の小銭を稼がなかったことです。
算出される天然ガスを他国に売ることをやめ、
ある時、その全部を自国の発電のために使い始めました。
で、
その電力で海水を真水に電気分解し始めたそうです。
ここがドバイ超躍進のターニングポイント。
永遠に真水を作り出せるので、いくらでも人を呼び込めます。
まだまだ貧しい時代に、売れば少しは儲かるであろう天然ガスを自国のために全量活用するという地産地消の考え方。
私らが推進している日本の地産地消エネルギー(木質系バイオマス)がちっとも前進しない日本と比べてどうでしょうか?
日曜日に子供の運動会があるからと言ってセミナー参加されなかった方残念です。
昨日1日のセミナーで平日でも子供と一緒にどこへでも行ける環境を仕込んだ方々が数名おられました。
優先順位
ドバイの新しい空港拡張のニュースもやはり優先順位。
全ては次世代、自国の民の幸せのために本気で国作りやってますね、
シンガポールは海運
ドバイは航空
じゃあ、
日本は?
この世界でも有数の森林資源大国が何をやるのか?
まあまあ、
まあまあまあ、
まずは自分の力をつけなければと思う今日この頃でした。


コメントを残す