お元気様です。
本質って、わかっているようで実は全然わかってなかったピザおじさんです。
2023から中東ドバイに出かける回数が増えるたびに、その空気感活況感、公平性、何より世界の本質が少しずつ見えてきたきがします。
何せ、1週間に1冊ずつ中東を中心とする世界の歴史なんかの本を読み漁ってるのですが、
徐々に本質が見えてきました。
そして、私ごとではありますが、40年前、銀行員の父が20歳の私に意味不明なことを言ってた本質も見えてきました。
なにしろ40年前の父は(当時50歳)金融に関する本や戦争に関する本、そしてユダヤの関係する本ばかり読み漁ってました。
40年前ですから日本も絶好調で国民みんなが浮ついていた頃です。豪邸に住むことやスーパーカーごときが人生最大の夢見たいな、リッチな生活がどうのこうのって浮き足立っていた頃だったと思います。
そんな時に、20歳の私に向かって父がいいっました。
「この国おかしいぞ」「銀行に金預けるんじゃないぞ、これからドンドン銀行が潰れるぞ」「国家政府も信用するな、また、戦争屋のアメリカが何かの因縁つけて戦争始めるからな!」
「そうだ、金を買っておけ、お前貯金全部おろして金買っとけ!」
などなど、当時としては意味不明だし、周りの銀行員も父の言動を嘲笑っていました。
社宅に住んでたので、隣の子供たちが古川家の人間と喋るなと親に言われたと正直に私に言いましたからわかりました。
今思えば当時貯金なんか全くありませんでしたし、金を買うなんて発想が全く自分にはなく、私も不思議な父だとしか思っておりませんでした。
金買っときゃ良かったと今はわかります。
すでに父は亡くなって久しいですが、ドバイに行ったことをきっかけに本質を追求し出すと最近よくわかってきました。
父はこの世の本質を知っていたんですね。
遅まきながら60歳になってようやく私にも本質の方向性が見えてきました。
今日は若い方々向けに書かれてますが、以下の本をご紹介します。
これ絶対読んでください。
↓
本質が見えてきます。
本質が見えると、
ADICOへの投資がいかに素晴らしいかさらに見えてきます。
この事業絶対に成功させてみせます。
色々な投資案件あるとは思いますが、
お金の本質をサロンで知ってしまったら、その他は浮ついた子供のお遊びに見えてきました。
分散型市場が流動性によって成り立っている自由な世界であることを知ってしまえば、
今までの案件と呼ばれるものはそこを先に知った人が、知らない私たちと市場の間に入って、(全く市場にはコンタクトしてないものも大多数)私らの資金を使って中間利益を上げていただけのお話だったんですね。
本を読むと関連していろんな事象の本質が少しずつ見えてきたピザおじさん。
今日は土曜日、今日も学びますぞ。
そして亡き父と超絶元気な母に感謝です。

私らも本質を繋いで行きたいと思う今日この頃です。
そうそう!
明日は中東ドバイにめっちゃ詳しいY先生が新潟に来てくれますぞ!
全員参加です😁
お申し込みは下のリンクからですよ!
https://forms.gle/1o2xzwZhBN43kGpv7
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