お元気様です。
昨日までのブロックチェーンとスマコンとBTCなど知ってしまえば、
もはや国が発行する通貨を基準にものを考えたり分析したりしている書物が何の意味もないことに気がついてしまったっす。
こんな本とかも、

この部分はすでにAD IFでドル建てやってるし。
(ADICO事業は素晴らしいですぞ。)
資産を海外にっていうより、
海外に行かなくてもBTCでいいじゃないかと私は思う。
だって、地球規模での通貨ですもん。
なので地球規模の市場と直接繋がれる時流DAOサロンで知れば知るほど、非中央集権が身にしみる(^。^)
もはや私の私生活活動の50%は健全な暗号資産で行ってます。今更海外に逃すとか興味ないので、読むのやめました。めんどくさい。
※ですが、円に頼る危機はこの本から学べますから、読まないより読んだ方がいいです。ニーサがいかにアホであるか、金を保有せよとか、サウジアラビアの石油が元でも変えるとか、、、
まあ、中央集権の中を泳ぐのであれば必要なことは書いてます。
海外というならば、すでに拡大BRICSのGDPはG7ぶっこぬいてますし、

BRICS通過って暗号資産じゃないですか、その時点で国際平和や国際協調については脱戦争屋を目指してますよね。
うまく機能するかどうかなんて議論は差し置いて(どーでもいい)
その大元になる仕組みがブロックチェーン、つまりBTCがお手本。
大きく違うのは発行主体がBRICSの誰かってことで、やはり中央集権的なのかな。
「宇宙で唯一の非中央集権通過BTC」やはり格が違う。
というふうにものを考えれば、BRICS通貨でさえBTCには敵わんよね。
ましてや日本円をアジアに逃すとか、アジアで生活拠点を移すってめんどくさい。
時流に乗った、DAOなサロンは国内外どこに住もうが参加できるわけだから、最終的にそれだけでいいやん。
と思い今日この頃です。
サロンを起案した本人のブログです。
ほんとに、まんまその通りだと思ふのです。
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